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CPM確認問題(質問1~質問5)

マスターコースに寄せられた質問にCPMに基づいて回答をしましょう。

質問1

日常生活の中で、CPMを意識しながら行動したり考えたりしてみているのですが、なんだか“潜在意識”という言葉があまり私の中に入ってこなくて(ちょっと堅い感じがしてしまって…)インナーチャイルドということで、誰かや何か可愛いキャラクターの妖精みたいな人が、いつも私が考えていることやイメージを24時間体制でがんばって叶えてくれているようなイメージをするとすごくすんなりと入ってくるのですが、こんなような解釈でも大丈夫でしょうか?

また、その際になぜかどうしても2人のキャラクターというか、顔が浮かんできます^^;

潜在意識さんのキャラクター化をするとした場合、やはり1人のキャラクターに絞るべきでしょうか…?

そもそもこの方法というか解釈で合っているか不安だったので、教えて頂けたらすごくありがたいです(*^^*)

 

質問2

100%自分原因説では自分を取り囲む全ての現実が自分が創り出していると考えるため、 自分=周りの人となりますよね。しかし、自分中心に思考をする事が出来ず、彼が○○だから○○しよう!の様に、自分軸ではなく他人軸で考えだすと、どうして現実が上手くいかなくなるのでしょうか?潜在意識は一人称でしか考えられないので、主軸が誰であろうと関係ない訳はないと思ってはいますが、考えれば考える程分からなくなりました・・・。

テキストをさーっと見てみましたが、該当する様な個所を見つけられませんでした。他人軸で考えると良くない!という事は漠然と分かっているつもりですが、ちゃんと理解が出来ていなかったようなのでご教示いただけますと幸いです。

 

質問3

イメージノートについて

最近、できるだけ細かにちゃんとイメージノートを書くようになってきました。

ピンポン玉の思考というのは、イメージノートに書き出した時に、「心の奥で本当に思っている思考」のことになるのかな~?と思いました。

例えばイメージノートの書き方にのってるように

◆さぼりたいなー ◆眠いなー ◆かわいそう  ◆どうにもならない ◆関係ない ◆振られる ◆だめな子   などなど

これがそれぞれに元の最初の小さなピンポン玉となって、自分のくす玉からとびだして行く。

「さぼりたい」という最初の小さな思考がどんどん展開されて、未来も「さぼりたい」と思うような出来事や物事や人を自分でクリエイトしていって起こってくる、という考え方でしょうか?? 今まで真剣にイメージノートを書いて向き合ったことがありませんでした。なので、イメージノートをつけてみて、こういう理解でいいのかな?と質問しました。

 

質問4

今、歴史の考察の本を読んでいるのですが、CPM10回の歴史を学ぶとなんだか頭がこんがらがります。歴史の本を読むことに意味があるのか?と思っている自分がいます。アドバイスをください。

 

質問5

CPM2の第1回目の課題を書いている時と、CPM1のテキストを読んでいる時にもふと思い浮かんだことなんですが、私は「潜在意識の中で生きている」のでしょうか?

表層意識が私の意識できるもので、潜在意識が私の現実化された「世界」なのでしょうか?

マスターコースで勉強していくうちに分ってくることなのかとも思いましたが、ずっと気になっていたので質問してみました。